オーナーの声
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マンション投資を実践したオーナー様の声

FILE NO.02 老後を愉快に!!

T・O様 60歳 東京都在住

日本クリードを知ったきっかけ:知人の紹介
ご購入物件:S47年築 文京区

購入も安かったのに利回りも上げていただきました

新築販売業者からよく電話があるので、投資用不動産に関しては多少知っていました。
しかし、1度来てくださった営業担当者から勧められたのは、月々-2万円を支払う35年後には
自分のものという物件商品でした。私は投資用不動産とはそんなものだと解釈しておりました。

しかし、知人が不動産投資をしていると聞き、話を伺ったら、購入した時から収益があるとの事、
半信半疑でしたが、そんな商品を扱ってる販売会社を紹介していただきました。

それが、私と日本クリードの出会いだったのです。

営業の方はとても誠実に対応してくださり、新身になって、私の今後のフローを考えてくださりました。
この会社からなら物件を購入しても間違いないと思い、購入を決めました。

購入してから驚いた事が何点かあります。まず、賃料収入をインターネットで把握できます。
ついつい忘れがちな私にとって、気になった時にインターネットで確認できるのは大変重宝しています。
気になる時って夜なんですよね。

しばらくして空室の連絡…「ドキッ」
「良かったですね~」と担当者に言われてなんで空室になって良かったのか当初は分りませんでした。
日本クリードの子会社の日本クリードコミュニティーさんで6万8千円だった賃料の1.2倍の賃料で
即入居者をいれてくれました。

これには本当にビックリです。

実は日本クリードコミュニティーさんは賃貸だけでなくビル管理もしていたらしくこのマンションの
バリューアップを図るためにエレベーターの内装を新品同様にそれと防犯カメラを何台もマンションに
つけていたのです。 この工事はマンションの管理組合からは大変喜ばれていました。

つまり、購入時よりも収入が上ったのです。

老後、不動産投資をせずに預金を取り崩して生活していくことと、不動産からの家賃収入で生活して
いくことを比較すると、やはり不動産投資をしたほうが安心感は高いと思います。
預金は使えば当然目減りしていきますが、不動産は最後には資産として残りますし、預金を取り崩して
生活していくよりも夢があります。

団塊世代の人たちにとっては、ひとつは投資用不動産を所有してもよいのではないでしょうか。