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マンション投資を実践したオーナー様の声

FILE NO.01 将来の年金対策として

小林様

職業:会社員
ご購入物件:豊島区 2009年築 1500万円代

資産運用に適しているのだなと実感いたしました。

大手銀行系の不動産部門にお勤めの小林様は、普段は会社が集めた投資資金を元に数十億円規模の1棟ビルや1棟マンションの運営をお仕事にされている。

不動産鑑定士の資格もお持ちであるプロでいらっしゃいます。

そんな小林様が自身の「将来の年金対策として選ばれたのが中古ワンルームマンション投資」でした。
大手銀行系の誰もが知ってる有名企業にお勤めの小林様でも年金不安、退職金が減額されるリスクを感じていらっしゃるそうです。
一棟物の不動産が「経営」で中古ワンルームマンション区分は「投資」とおっしゃられています。
一棟物ではリターンも大きいがリスクも大きいと言う事はもちろん「経営」と言うほど時間や手間は惜しんでは命取りに繋がるシビアなビジネスであると、プロとは言え個人でサラリーマンと言う立場の中での「投資」であるからこその選択だと言う事です。
そして常に売買が出来る市場がある事も個人投資に向いている点とおっしゃいます。
いかなる不況でも、金融機関が融資を搾っても流動性がある事が大きいと言う事です。
その気になれば一ヵ月~二ヶ月で売却する事も難しくないのです。

一部屋づつ立地リスクや購入時期も分散出来る事も非常にリスクの軽減に繋がる部分だそうです。
動かすお金の大きい不動産投資だからこそリスク管理が全てと言っても過言ではないと言うのが数十億単位の不動産経営案件を手掛ている仕事から学んだ大切な事なのですね。
改めて私ども日本クリードが扱う商品が個人の資産運用に適しているのだなと実感いたしました。